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Sky Edge株式会社
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入門用レーシングドローンWALKERA Runner250Pro

WELKERAレーシングドローンの最新モデル、Runner 250PRO。
より安定した飛行、高度キープ性能を実現するため
最新のフライトコントローラーを採用!

GPSモードも搭載され、練習用モデルとしてもオススメの
レーシングドローンのエントリーモデルRunner250PROをご紹介します!

レーシングドローンRunner250Pro 3つのスゴ機能

レーシングドローンを楽しみたい! でもまだ腕が!
という方にオススメなのがWELKERAの最新モデルRunner250Pro!

GPS搭載で安定したホバリング性能を手にしながら

マニュアルモードでは本格的なレーシングドローンの機動力も実現しています。

Point1 GPSモードでレーシングドローンの飛行練習!

レーシングドローンといえば、操作に対して慣性が働くため
確かなテクニックと経験がなければ速くは飛ばせないですよね!

それだけに、操縦が難しいイメージがあって、敷居が高いという方も
いるのではないでしょうか?

しかし、Runner250PROは違います。

最新のフライトコントローラーを採用し
GPSモードでは、ホビードローンのように安定したホバリング性能や
機体が慣性で流れていくドリフトを抑えてくれます。

レーシングドローンを始めたい方や
いままでDJIのPhantomシリーズなどで空撮をしていたけど
空を翔け抜ける楽しさをもっと楽しみたいという方!

このモデル絶好のドローンです。

ご購入はこちら⇒WALKERA 250Pro

ホビー機並みのGPS機能搭載

GPS/GALSONAデュアルモード衛星測位機能搭載です。
GPSモードなら、少しドローン操縦の経験があれば
問題なく飛ばせます。

もちろん、GPSモードでは運動性能は低くなりますが
練習機としても十分に対応できる安定性があり
まさにレーシングドローンの入門機!

そして、レーシングドローンでありながら
リターンホーム機能を搭載。

機体を見失っても、カンタンに戻すことができます。

ということは、GPSオフのマニュアルモードで練習していて

「うまく操作ができない」という自体になっても

自分の近くまで戻せるので安心ですね!

Point2 レーシングドローンの真骨頂マニュアルモード

練習して、もっとアクロバティックな飛行をしたい!

操る楽しさ、空を翔ける楽しさを味わいたいなら

マニュアルモードです!

フライト時間は10~12分と楽しめるレベル!

ラジコンカーをやっている私からすると
バッテリー1パックで10分って長いなという印象ですね。

私のメインカテゴリーのハチイチバギーは
8分程度で燃料補給必要ですからね(笑)

バッテリーは汎用タイプの3Sですから
予備バッテリーもリーズナブル。

入門機として、ステップアップまでできる
一粒で二度美味しいレーシングドローンですな!

Point3 5.8GHzのFPV

FPVに5.8GHz帯を使うのは今の時点では
最良の選択かつ唯一の選択です。

そのわけは。。

制定は昭和25年と古い電波法。

当時はどの帯域もがら空きだったでしょうが
いまは、どの帯域も空きがない。

公的利用として使われてきた5.8GHz帯ですが
厳密にいえば、個人の使用は望ましくはないようです。

総務省に問い合わせたところ
アマチュア無線4級を取得し、無線局を開局することで
制限付きで5.8GHz帯を使うことができます。

そうすると、はれて(グレーゾーンではありますが)FPV用として
5.8GHz帯で映像配信が可能になるわけです。

なぜ、5.8GHz帯なのか?

それは電波による遅延が明らかに少ないからです。

合法的に免許が必要のない2.4GHz帯は0.5秒程度の
遅延が起きると言われています。

その点、5.8GHz帯の最新デバイスであれば1ミリ秒以下なんて
すさまじい機器も出てきているように
もともと遅延の少ない電波帯域なんですね。

これはスピードの速いレーシングドローンにとっては
必須ですよね。

FPVで0.5秒の遅れは致命傷です。

コースオーバー、障害物ヒットでまともにレースなんてできません。

2.4GHz帯もDJI含め各社が新技術を投入し
遅延速度を極限まで減らしてきていましが
またまだコスト高です。

当分の間は、FPVでレースドローンを操作するなら
5.8GHz帯択一です!

Runner250Proまとめ

練習機と、レーシングドローンという
二つのキャラクターをうまく融合したモデルがRunner250Pro。

ドローンに興味はあるけど
空撮には関心がなく
飛ばす楽しさ、操る楽しさを最重要視したい方には
まさに打って付けのモデルです。

クルマで言えば、ロードスターってとこですかね。

動力性能は決して高くないけど
操る楽しさはお高いスポーツカーにだって負けない。

性能を100%出し切れれば、俗に言う「ドライビングハイ」的な感覚を楽しめます。

本格的なレーシングドローンには機動力では及ばないかもしれません。

しかし、このRunner250Proを自由自在に操れるようになれば
次のレベルのドローンへステップアップしたときに
基礎技術がしっかりと身に付いているので
自分の腕も速さも、勝利も手に入れやすくなるというもの。

Runner250ProのDronepower Runner250Proご購入はこちら

日本人初のフルタイムF1ドライバー中嶋 悟氏はロータリークーペで腕を磨き
格上のマシンとバトルをしてみせました。

その走りが注目され、ステップアップ。

わずか4年で、当時の日本のトップカテゴリーF2000シートを手にしました。

そういう意味でも、この
Runner250Pro。買いです!(ちょっと強引かな(笑))

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