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DJIのラジコンドローン、「ファントム」を比べてみました

【この記事でわかることは!?】

DJIの人気シリーズ・ファントム。

ファントム1からファントム4プロまでのスペックの変遷と機能を詳しく紹介!

いま、どのモデルを選べばよいか参考になる情報を整理してわかりやすく!

ドローン世界ナンバー1といえばDJI

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DJIのドローンは空撮のために何が必要かを、こだわりにこだわりぬいたスペックを持つモデルが特徴です。

その中でも、ドローンの代名詞になりつつある、「ファントム」(Phantom)シリーズが、DJIの屋台骨と言っても良いでしょう。

上級モデルのインスパイアシリーズや農業用のMG-1などもそれぞれの分野で世界的地位を確立しています。

ファントムと言えば、日本では内閣官邸の屋根に落下した事件を覚えている方もいるでしょう。

いい意味でも、悪い意味でもこの事件で知名度は飛躍的に向上しました。

この時のモデルがファントム2。今は2世代進化し、ファントム4がハイエンドモデルとなっています。
⇒2017年3月時点では3世代進化し、ファントム4プロが販売されています。

では、ファントム1からファントム4プロに至るまでのモデルを詳細に紹介していきましょう。

目次

DJIファントム(Phantom)歴代シリーズラインナップ

●ファントム1

 2013年に登場したDJIの最初の実質的な世界戦略モデル。
高価な機材、高い技術がなければ不可能と思われていた空撮の世界を一変させたセンセーショナルな機体です。

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 バッテリー残量が少なくなった場合、送信機からの電波が途切れた場合はGoホーム機能が作動し、GPSに記録された離陸地点まで戻ってくる機能が搭載されていました。

ホバリング性能 垂直方向 0.8m 水平方向 2.5m
最高スピード36km/h
バッテリー容量 2200mAh
重量 1000g
飛行時間 約10分(実飛行時間は7-8分程度と言われていました)

●ファントム2シリーズ

・Phantom2フライトスピリット
ファントム1から進化を遂げ、DJIの知名度を一気に向上させたモデルがこのファントム2
バッテリーがスマートバッテリータイプとなり,
ファントム1標準バッテリーと比べて容量が2倍以上に。
空撮をする上でバッテリーの容量をあまり気にせずに飛行できるようになったと言えるでしょう。
航空法の改正前ではこの大容量バッテリーを活かして遠距離の飛行が可能であったため、

その恩恵を感じたことがある方もいるかもしれません。

飛行性能については機動力は進化を遂げたものの、ホバリング性能は同等でしたね。
また、安定した飛行性能によって、ジンバルとGoProカメラを装着することで簡単に空撮ができ、

一つの完成形を作ったモデルでした!

ホバリング性能 垂直方向 0.8m 水平方向 2.5m
最高スピード54km/h(メーカー非推奨)
バッテリー容量 5200mAh
重量 1000g
飛行時間 25分(実飛行時間は15-20分程度と言われていました)

 ・Phantom2Vision+

飛行性能ではある程度の完成度を持ち、空撮の可能性を広げたファントム2に
標準でジンバルとカメラが搭載されたモデルが、
このファントム2のハイエンドモデルVision+。

ホバリング性能 垂直方向 0.8m 水平方向 2.5m
最高スピード54km/h(メーカー非推奨)
バッテリー容量 5200mAh
重量 1242g
飛行時間 25分(実飛行時間は15-20分程度と言われていました)

1400万画素のスペック、フルHDの動画撮影が可能なカメラにより
カメラの装着設定という手間から解放され、
まさにRTFとRTS(レディトゥシューティング)が可能になりました。
※シューティングは日本語で「撮影」の意味です。

そして特筆すべきは、スマホのアプリケーションによって
カメラおよび機体のコントロールが可能になったことです。

DJI Visionアプリの使用で可能になった新機能

●カメラコントロール関連 

 露出や静止画の保存形式や、動画の画質など

●機体コントロール関連 

・ウェイポイント機能

 地図上の通過地点を設定することでほぼ自動飛行&空撮が可能

・GOホーム機能をアプリ上で操作可能に

ファントム1および2ではフェールセーフ機能としてのGOホーム機能がありましたが、
操縦者が意図的にアプリ上でGOホーム機能を使用できるようになりました。

・FPV飛行 

 スマホの画面を見ながらFPV(first person view=一人称視点)での飛行が可能に

注意点

●ウェイポイントについて

ファントム2は障害物回避機能がないので、指定した通過点の飛行線上に設定した高度よりも
高い障害物があった場合は衝突⇒墜落という事故につながります。

したがって、飛行経路上の建築物や障害物についてあらかじめ綿密にリサーチを行い、
飛行計画を入念に作成する必要があります。

●FPV飛行

2015年末に施行された、航空法の「無人航空機」の規制に基づいて飛行させる必要があり、
FPV飛行によって目視確認が出来ない飛行を行う場合は
航空局に承認を受けるために手続きが必要になります。

●ファントム3シリーズ

・Phantom3スタンダード

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 DJIがエントリーモデルとして位置づけたモデルで64800円(税込)(2016年9月現在)で販売されています。

 上位モデルとの違いは、ビジョンポジショニング機能が搭載されていないため、
ホバリング性能が上位機種に比べると劣るため、室内での飛行は避けた方が良いでしょう。

実際に、室内で飛行させてみましたが、やはり危ないです。
もしどうしても室内で練習をしたいのであれば、プロペラガードは必須ですね!
ホバリング性能のスペックは公表されていませんが、
おそらくファントム2シリーズと同等と推測されます。
バッテリー容量はファントム2シリーズよりも
少なくなったものの飛行時間は同等レベルを確保。

そして、もちろん、標準でジンバルとカメラを搭載しているので、
RTF&RTS(Ready to shooting video)で
カンタン、お手軽に空撮ができます!
買ってすぐにでも、クオリティを問わなければすぐに飛行と空撮が楽しめます。

私自身の初回飛行時の動画こちら。

撮影も編集もダメダメですが
最初からこのクオリティは驚きですよ!

 

さらに、進化したアプリ「DJI GO」によって、カメラコントロール、
空撮のためのあらゆる機能をアプリ上で設定可能です。

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まずは練習という方には、性能面ではこのスタンダードで十分と言えるでしょう。
また、飛行速度はファントム2を上回る時速57kmオーバー!?
(ATTIモード使用時)とかなり速いですね!

実際にはPモードでも最高速度は50キロオーバーが可能です。加速はATTIモードの方が速いですが、Pモードでも高度を下げて飛行させるとかなりの迫力です。(2017年3月追記)

 注意 

 ATTIモードでは自動ホバリングなどの機能が作動しないため
適切な操作が必要になるため、通常は使用をおススメしません。

ラジコンとしての操る楽しさを感じたい、
または飛行スキルを向上させたいという方は、見晴らしの良い、
広い場所で練習して技術を磨くのが良いでしょう!

また、流れるような空撮動画を撮りたい方にはATTIモードは良いですが、風などの影響もありかなり流されるので周りには配慮して飛ばすことをおススメします!(2017年3月追記)

ホバリング性能 垂直方向 0.8m 水平方向 2.5m(推測値)
最高スピード57.6km/h(ATTIモード時)
バッテリー容量 4480mAh
重量 1216g
カメラスペック 2.7K 1200万画素
飛行時間 約25分(実飛行時間は15分程度と言われています)
実勢価格 64,800円(税込)(2016年9月現在の販売価格)

そして、このファントム3から搭載されているカメラ。
画素数だけ見ると、Phantom2Vision+からダウングレードに感じます。
しかし、HDの2.7倍の高解像での動画撮影が出来ます。
ということは、本当はアップグレードですね!

また、アプリを使用したフライトシミュレーターも、
このPhantom3以上のモデルでは使用可能です。

飛行の前に操作感を体験するには持って来いなので、
まずはシュミレーターで動きを確認しておくのは悪くないですが
実際シミュレーターを使用してみると、不便な面もあるので、
やはり実際に飛ばす方が良いです!

そして、もうひとつ、とっても使える機能が、「フライトログ」です。
飛行距離、時間のみならず、その際に撮影した動画や写真もチェックできる優れものです。
⇒フライトログと紐づけられたの写真や動画をチェックするためにはドローン本体からデータを共有する必要があります。一度SDカードを入れ忘れて飛ばしたときの映像や写真は残っていませんでした(笑)(2017年3月追記)

このフライトログ、航空法上の承認が必要な際に提出する飛行経験を整理するのに役立ちますよ!

あ、そうそう。忘れてはいけないのが、「ウェイポイント」、
「ポイントオブインタレスト」、「フォローミー」の3つの機能。

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この機能を使いこなせれば、プロ並みの映像を撮影することも可能です。
それも、設定さえしてしまえば、あとはPhantom3が撮影を、ほぼ自動で行ってくれるんですから。

 

・Phantom3アドバンスド

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 スタンダードからの進化は

 1 ビジョンポジショニングシステム搭載による高精度ホバリング

垂直方向±10センチ! 水平方向±50センチという
驚異の制御により室内飛行も可能になりました。
もちろん、これは安定した動画撮影を可能にし、
撮影された映像のクオリティを向上させてくれることは間違いありません!

 2 電波通信距離の大幅アップ

スタンダードが電波通信距離500mとなっているのに対して、
なんと2kmと4倍に強化されています
これだけでも空撮を考えたときに世界が広がると思いませんか?

DJIがスタンダードは初心者向けという設定にしていて、
このアドバンス以上のモデルには「高度な空撮写真や映画の撮影」とうたっているのも、
この電波通信距離の強化による理由も大きいのではないでしょうか?

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3 GPS機能の強化

スタンダードでは、いわゆるGPS測位によって位置情報を把握していますが、
アドバンスド以上は「GLONASS」の測位情報も使用できるようになっています。

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この「GLANASS」はロシア版GPS。

ということは、GPS測位情報が少なくなっても、
GLANASS測位情報で補うことで
常に正確な位置情報を、Phantomは得られることになり

飛行の安全性に大きく寄与しているということ。
ホバリング性能 垂直方向 0.1m 水平方向 0.5m
(ビジョンポジショニング有効時)
最高スピード57.6km/h(ATTIモード時)
バッテリー容量 4480mAh
重量 1280g
カメラスペック 2.7K 1240万画素
飛行時間 約23分(実飛行時間は15分程度と言われています)
実勢価格 104,652円(税込)(2016年9月の販売価格)

 

・Phantom3プロフェッショナル

 ファントム3シリーズ最高峰モデルが、プロフェッショナル。

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 最大のポイントは4Kカメラを装備していること。

 またカメラの性能向上に伴い、映像転送速度(ビデオビットレート)が60Mbpsに。

フルHDで最高画質の動画でも15Mbpsもあれば十分なレベルですから
この60Mbpsは4Kのクオリティをきっちり動画に落とし込める転送速度なので
安心して4K撮影ができます!

 その他の性能はアドバンスドと全く同じ。

4Kのクオリティが欲しいなら、ファントム3での選択肢は
このプロフェッショナルしかありません。

 ホバリング性能 垂直方向 0.1m 水平方向 0.5m
(ビジョンポジショニング有効時)
最高スピード57.6km/h(ATTIモード時)
バッテリー容量 4480mAh
重量 1280g
カメラスペック 4K 1240万画素
飛行時間 約23分(実飛行時間は15分程度と言われています)
実勢価格 115,128円(税込)(2016年9月の販売価格)

 アドバンスドとの価格差は10,000円程度。

 この差をどう見るかですが、購入したあと撮影した動画がすべて4Kクオリティで残ることを考えると、
私ならアドバンスドではなく、プロフェッショナルを選びますね。

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 ただ、ファントム4とは価格差があるので、真剣に悩むと思いますが。。。。

●ファントム4

 DJI最新最強モデル・Phantom4。

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もはや、知っている人は知っている「障害物回避機能」

これがやはり、スゴイんです。

電波ロスト、ローバッテリー時を含めフェイルセーフ機能として有効なGOホーム機能。

しかし、この機能には大きな難点がありました。
GOホーム機能はフェイルセーフの観点から、機能が作動した地点からホームポイントまで

最短距離となる一直線を飛行して戻ってきます。
もし、その一直線上に機体の邪魔になる何かが存在していたら。。。

今までのPhantom2VisionやPhantom3シリーズは、間違いなく障害物に衝突し墜落していました。
GOホームの際に、これが要因となって機体ロストや墜落という経験をした方もいると思います。
ですが、Phantom4はGOホームの際に、もし空路上に障害物があった場合は
「自動回避」して新たなルートを見つけ出して戻ってきてくれるのです。

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 もちろん、リスクはゼロではありません。

 電波や、ジャイロ、モーター、バッテリー、その他のメカトラブル、電気トラブルなど他の要因は回避できないものの、「障害物」にヒットしての墜落という危険を大きく軽減できることは間違いありません。

また木の枝のような、センサー&カメラで認識できない障害物も避けられないこともあります。

 この機能があるおかげで、他の機能にも大きな恩恵を与えています。

Phantom4の新機能である、「ビジュアルトラッキング」、「タップポイント」などの半自動飛行時にも
もし障害物があった場合は回避した上で、新たなルートを制度設定し
目的物の追跡を続けたり、目的地まで空撮を行いながら飛行を行うことができるのです。

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 これこそ、DJIの空撮へのこだわりを見ることができるのではないでしょうか?

「空撮に集中」するために、飛行は機械が自動で行う。
そのための障害となる要素を少しでも減らしていく。

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 このポリシーに基づいた、DJIのひとつの回答が、「障害物回避機能」なんです。

 また細やかな部分にもこだわっています。

1 プロペラのマウントを高くすることでプロペラの映り込みを軽減

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2 バッテリー大容量化により、さらなる飛行時間を達成

5350mAhという大容量Lipoバッテリーの採用により、
DJIブランド最強の28分のフライトを実現。
予備バッテリーがあれば、数時間の撮影をこなすことだって可能です!

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3 充電器のパワーアップ

従来の充電器は出力が57Wでしたが、Phantom4のバッテリーは100W。
実に1.75倍の強化です。
バッテリー容量が大きくなっても
充電時間をかけたくないというユーザー心理をついています

4 レーシングドローン顔負けのスポーツモード

 最高スピード72km/hという驚異のスピードを実現するのが、スポーツモード。

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高精度の姿勢制御技術を活かしながら、使用できる、このスポーツモードは
安定した飛行と、アグレッシブな飛行のいいとこどりした

 本当においしい機能です。

 空撮も楽しいけど、やっぱりラジコン。

 操る楽しみも堪能したいという方には、まさに打ってつけですね。

そして、最後になりましたが、カメラの進化は著しいですね。
画素数や動画解像度は、
従来のファントム3プロフェッショナルとほとんどかわりませんが、
数字に現れないスペックがスゴイです。

1 映像の歪みを36%低減

2 色収差を56%まで減少。

レンズ枚数は8枚とこだわったからこそ、実現したスペックです!

 安全に飛行し、簡単に空撮を行い、操縦も楽しめる。まさに三拍子揃った、やはり最強ドローンですね。

ホバリング性能 垂直方向 0.1m 水平方向 0.3m
(ビジョンポジショニング有効時)
最高スピード72km/h(スポーツモード時)
バッテリー容量 6000mAh
重量 1380g
カメラスペック 4K 1240万画素
飛行時間 約28分(実飛行時間は20分程度と言われています)
実勢価格 146,772円(税込)(2016年9月の販売価格)

 

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●ファントム4プロ

ファントム4に搭載された前方障害物回避機能に加え、後方&左右、下方の障害物回避が可能になりました。
かなりの進化を遂げているDJIの自信作です。

最新のファントム4プロについては、別記事をまとめていますので参考にしてください。
「ファントム4プロ7つの進化」

また、ファントム4とファントム4プロの比較記事は⇒「ファントム4vsファントム4プロ三番勝負」

二つの記事を見て頂けると、ファントム4プロの実力をご理解いただけると思います!

まとめ

目的別DJIドローン選びをまとめてみましょう

練習用なら

Phantom3スタンダードで決まりです。非常にリーズナブルな価格でRTF、RTSを実現しています。
飛行スキルを学びながら空撮を必要十分に楽しめます。

FPVを考えていないなら、500mの飛行範囲も問題ないでしょう。
実際に飛行させてみると、改正航空法で承認の必要がない「機体が目視で確認できる距離」としても
500mというのは必要十分な距離です。

天気によっては、機体が見えなくなるレベルですので
空撮の練習機としては、他社の他の機種と比べても間違いなくベストチョイスです。

ハイクオリティな空撮を行いたい

価格を考えなければ、迷わずPhantom4ですが
ここは価格を少しでも抑えてPhantom3プロフェッショナルですね。

4Kクオリティの素材を残せることは、
前述のようにアドバンスドに対して大きなメリットです。
将来的には承認を取って、FPVでの空撮も可能です。

一番のおススメは!

Phantom4です。

「障害物回避機能」、「ビジュアルトラッキング」、「タップウェイ」という機能は本当に使えます。

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この機能をどんなふうに活用しようかと考えるだけでもワクワクしますね。
ペットの活動シーンや、自己トレーニングの記録、レジャーでの楽しい映像だってお手の物。

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Phantom4のある生活を考えただけで、心躍る、未知の世界が広がる。
そんな気がします。

DJI製品のご購入は筆者が運営する⇒ドローンショップDronepowerでどうぞ!

2017年3月追記

ファントム4は実質、在庫分を除き販売中止。
ファントム4プロが後継モデルとして販売されていきます。
ファントム4もいまだおススメのドローンですが、どちらを選べばよいか迷われている方は⇒ファントム4vsファントム4プロ三番勝負

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